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家 | I-tex お知らせBlog

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日本とドイツの中古住宅に対する考え方の違い


こんにちわ、アイテックスです!

先ほどこんな記事を発見したのでお伝えしたいと思います^^


WHY?なぜ日本人は住宅ローンに大金を払う?


簡単に要約しますと、日本とドイツにおける中古住宅や家を「資産」として
みるそれぞれの考え方の違いについて4ページにわたって書いてありました。

ドイツでは土地や住宅整備について制約やある程度の拘束力がある、
ということにびっくりしました。
つまり日本みたいに勝手にポンポン新築の家を建てれないみたいなんですね。

一方で日本。

たしかに、その新築を売っているディベロッパーの売り文句は
「家という資産を持ちませんか」
なのに実際は20年後には資産価値としてはゼロに近い、という現状。。。

ドイツ人がWHY?というのにも頷ける部分ではありますね。

ですが一概に環境や考え方が異なる中ではどちらが正しいとかは言えないと思います。
ただ、大きな視野で話をした場合、今後、明らかに日本は「家」があまり出します。

家に何を求めるかは人それぞれです。
人生のステージとして「マイホーム購入」というステージを望むのも人それぞれです。
ですが、本当の意味で資産として捉えた場合の家づくりや家に求めるものは、
人それぞれ違っても良いのかなと、ふと思いました。

皆様の住まい探しの一つのご判断として参考にしていただけますと幸いです^^


それでは!


 
I-tex co. | 16:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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